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建てよう!自由設計の家
a. ステップの”自由設計の家”
高耐久性住宅、バリアフリー、省エネはもちろん柱は通し柱のみならず
オール4寸柱を使用、屋根裏部屋等、収納をも考え、快適さ、耐久性、
機能性を重視した自由設計。
b. トステムの”スーパーウォール工法の家”
快適生活を考えた工法5つの魅力@温度差が小さいA空気がきれい
B耐震耐久性が高いC省エネルギーD遮音性が高い
c. ミサワホームの”魔法の家”
新しく上質な木素材、大収納空間を設け、また環境に優しい次世代の家
「蔵のある家」、そして今話題の「魔法の家」生活が面白く、楽しくなる
住まいを目指しデザイン・性能・機能の三要素をもとにしたミサワホーム
の先進テクノロジーを結集させた「セラミックの性能とデザイン」の家。
パネル構法
ステップの”自由設計の家”
基 礎 〇ベタ基礎、鉄筋コンクリート造り、
  基礎パッキン、フレーチング。
(ベタ基礎)
建物の荷重を基礎梁と耐震盤の
底面積全体で地盤に伝える形式。
地下水が低い場合、床下からの
熱漏出を少なくする場合等、多くの
利益がある。
防水・耐久・耐震性にすぐれる。
柱・構法 〇従来軸組構法・コンパネ張り。
  オール4寸柱(ステップ標準仕様)
(従来構法)
日本の従来構法は、垂直材である
柱と水平材である梁などを組み合わせた
線条の軸組式構造体であり、しかも
その接合部は自由に回転する接合
(ピン接合)になっている。従来構法は
荷重や外力が線条の部材である軸組を
伝わって梁→柱→基礎→地盤へと
伝達される。高温多湿という日本の
環境条件と相まってこれらを克服する
ために独自の構法を考案してきた。
構造用集成材に代表される
エンジニアリングウッドは、このような
木材の弱点を補う材料として登場した。
最近では従来構法で多く用いられる。
完 成
(デザイン)
毎日暮らす家。自分たちのための
自分達だけの建物にしたい!
使いやすい間取り、落ち着いた
くつろげる内装、暖かく明るい部屋、
十分な収納、自分達だけの外装。
外構から庭づくりまでトータルで考えた
家づくり。ステップはそんな夢を一緒に
形にするのです。
設 計
(打ち合せ)
まずは設計士がお客様の夢を聞く
ことから始まります。その中から基盤
となる間取り図を作り、そこから一緒に
数々の提案をしながら直していくのです。
そして時には何度かの打合せの中から
夢となる図面を興します。
土 地
(分譲)
多くの分譲地の中、自分達だけの
”自由設計の家”が建ちあがります。
土地の希望があれば、希望に限りなく
近い土地を捜し出し、直接地主さんに
交渉します。
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